賃貸併用住宅のデメリットとメリット

450万円の年収だと、借りられるのは3200万くらいまで。

1000万円の預金があれば、4200万円まで。

諸経費を考えて、4000万円までの物件が買えるとのこと。

住宅ローンが払えなくなってしまって焦げ付くパーセンテージは7パーセント。

フラット35だともっと高くて11パーセントとのこと。

それがアパートローンだと1パーセントくらいとのこと。

するが銀行が一番、お金を貸してくれるとのこと。

ただ金利が高いとのこと。

するが銀行なら年収の40倍まで貸してくれる(?)とのこと。

変動金利はそれほど、怖いものではないとのこと。

25パーセントづつしか最大でも変わらないとのこと。

5年毎に。

賃貸併用住宅なら、今、バストイレ別にしないとダメとのこと。

バストイレ別にチェックを入れて検索されているので、これを3点ユニットバスにするとそこで検索に
ひっかからなくなるとのこと。

部屋は白い方が良いとのこと。

白い方が膨張色なので広く見えるとのこと。

そして、ベランダは要らないとのこと。

賃貸併用住宅は女性が住む傾向が強いとのこと。

女性が住むのに、今、外に洗濯物を干してる人はいないとのこと。

その代り、風呂場を乾燥機付きにしてあげれば、冬場の暖房代わりにもなるし
洗濯物も干せるとのこと。

また、あえて北向きの家を建てれば、3階建でフルに建てられる。

南向きにすると裏にある家のために斜めに家を削らなければならないことがある。

そして3階建にして、1階は賃貸、2階はオーナーの寝室。3階はオーナーのリビングにすると
1階の賃貸部分にうるさいと言われないので良いとのこと。

また、ここ2年くらいで不動産投資熱が上がってきている。

証券会社など、まず金融の外資に勤めているような人が動く。

その後、大手の一般企業の社員、その後中小企業の社員、最後に個人事業主が動くとのこと。

まだ、個人事業主が動いていないので、今が買い時。

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