不動産ポータルサイト他
2017年11月~2018年1月の3ヶ月のアクセス数比較
SUUMO
圧倒的にアクセスNO.1
ホームズ(HOME’S)のサイト名変更によるところでライバルが落ちてきたから、相対的に上がったのか不明だが、「吉祥寺 賃貸」「世田谷区 一戸建て」他、SEOがとにかく現時点(2018年3月17日)においてほぼ、全勝。圧勝。
そして、そもそもサイト立ち上げ時から国内不動産ポータルサイトナンバーワンの広告費をかけてきたことで、売買は完全に圧倒的大差をつけて1強。賃貸でもほぼ1強。沖縄ではうちなーらいふやグーホームに負けているなどがあるくらい。
また、問合せの導線が反響数を水増ししようとしていないため、不動産会社からすると来店率と決定率が高い。
首都圏、関西圏、福岡エリア、名古屋エリア、札幌エリア、東北が強い模様。
地方に行けば行くほど、ライバルは紙媒体か。
LIFULL HOME’S
先に記載したとおり、サイト名変更の影響か、グーグルの最新の検索エンジンの動向に合致しなくなったからかSEOが下がったため、アクセスランキングで2位。
テレビコマーシャルは意外とブラックで、社名も意外とブラックと一部で話題に。
総物件数NO.1(ナンバーワン)
スマホサイトNO.1(ナンバーワン)
使いやすさNO.1(ナンバーワン)
安定性と信頼感NO.1(ナンバーワン)
便利な機能NO.1(ナンバーワン)
ベストアプリNO.1(ナンバーワン)
ベストモチベーションカンパニーアワード2017 NO.1(ナンバーワン)
平均年収714万円
平均有休取得率 86.2%
athome
地元密着不動産会社の物件が多いイメージ
掘り出し物があるかも
ヤフー不動産(Yahoo!不動産)
Yahoo! japanのTOPページの左カラムのヤフー不動産のリンクの位置が少し下に下がり、ファーストビューでは見えないというPCも
表は賃貸と売買で合計数を表記(わかりにくくてすみません)
CHINTAI
メインキャラクターが結構変わる。今、誰か答えられる人は不動産業界内でも3割程度と一部で話題に。
スマイティ
カカクコムが運営する不動産サイト。SUUMO他から物件提供を受けている。
意外にアクセスが多い。
スモッカ
じげんが運営する不動産サイト。
